皆様こんにちは☆
ホテルのバスルームにおいて「お風呂はきれいだろう?どんなお風呂だろう?」という気持ちで扉をあけるかとが多くあるかと思います。そんな思いでバスルームの扉を開けた瞬間宿泊客の印象がきまります。
扉を開けた瞬間に印象が決まる
バスルームの扉を開けた瞬間、扉を開けた瞬間の匂い・扉を開けた瞬間の体感・扉を開けた瞬間目で見えるものなどで宿泊者のイメージ印象が決まります。
特に匂いの部分は、カビ臭い・下水臭いなど感じてしまうととても悪印象です。体感はカウンタータイプだとと狭く感じ、セパレートタイプだと広く感じ取れます。目に入ってくるもの中で壁のパネルがおしゃれだと好印象・照明が暗いと古く感じる・カビが見えると悪印象などなど、実はバスルームを使用する前の扉を開けた瞬間3秒で勝負は決まるといっても過言ではありません。
古いユニットバスの事例

リフォームリメイク後のユニットバスの事例

見た目で差別化する選択肢
今回ご紹介させていただきますのは扉を開けた瞬間目に入る印象の部分です。通常の再生リメイク工法よりもっと圧倒的インパクトあるものにすることで、ホテル様のイメージにつながったり差別化になるポイントになります。ではどんなものがいいか。それは他に無い壁柄です。
全面木目が織り成すインパクト
他に無い壁柄ということですが近年流行しているスタイルは、3面が白の壁・1面アクセント柄の壁というものが主流です。ということはその逆のことを行えば他より尖って見える!ということで全面同色にするパターンが増えています。
主流の3面白壁・1面アクセント柄の壁の事例

4面木目の事例



ここまでインパクトがあると扉を開けた瞬間のイメージがずっと残ります。他のホテル様には無い特色が欲しい!というホテル様へとてもおすすめです☆
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