ホテルユニットバスは今から約50年前のものも現存しているくらいとても頑丈で優秀な商品なんですが、ユニットバス本体はなんとも不具合がなくても年月が経つにつれて個々の器具に不具合が生じてきます。
・水栓金具
・照明器具
・ウォシュレット
・鏡
・換気扇
・カーテン
などなど。。。
もっとも一番早く取替時期がくるのがカーテンになります。
どうしても湿気の多い環境からカビが生えやすくあるためです。
その次に、お湯を通る器具で水栓金具とウォシュレットと言われています。
こちらはメンテナンスが約10年ころに部品の交換時期がきます。ただ本体がこちらは壊れるまでは使用できますので30年持つものもございます。ホテル様の多くは本体ごとのお取替えは15~20年前後が多いかと思います。
取替費用で経費が掛かってしまうという反面、現在は節水型・節湯型になってますので取替費用を将来のランニングコストで取り返してしまうという内容になっております。
ですので現在は多くのご依頼を各県のホテル様よりいただいております。
長崎県長崎市ホテル水栓金具取替の事例

中には各都道府県ごとに補助金などもありご活用されているホテル様もございます。
TOTO商品やLIXIL商品など様々ですが、10万室以上の実績から弊社はどのメーカーも柔軟に特価でご対応可能ですので九州県内はもちろん全国どこのホテル様もお気軽に“プロテア福岡”までお問合せくださいませ☆













